今日のありがとうの言葉
「ありがとう」言われた分だけ優しくなれる。
(システムメトリックス株式会社 後藤功生さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
「ありがとう」言われた分だけ優しくなれる。
(システムメトリックス株式会社 後藤功生さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
「ありがとう」と、言ってくれてありがとう!
(石山テクノ建設株式会社 石山知己さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
お客様からのありがとうが、最高の喜びです。
(ハタコンサルタント株式会社 山西孝二さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
「ありがとう」という言葉の存在にありがとう!
(ダイイチ株式会社 鈴木康久さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
あの時叱ってくれたから、今の私がいるのです。ありがとう。
(株式会社アクセス 元谷幸代さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
「ありがとう」ほんの5文字に深い意味。
(株式会社アクセス 元谷幸代さん)
13の徳目より
室蘭経営研究会の元田様より
社員に伝えたい「ありがとう」
我が社では、約1年半にわたり「挨拶」、「笑顔」、「言葉づかい」、「親切な応対」など
『13の徳目』の実践のため、外部講師を招聘し毎月職員研修を実施してきました。
若い人たちの多い職場で、各部署がそれぞれ独自の売り場を形成し、どれほどの成果が挙がるのか疑問の声もありました。
しかし、研修を積み重ねるうち社員の連帯意識が高揚し、声をかけ合うなど職場全体が明るく活気のある売り場へと変貌していったのです。
部署によっては多忙な時間帯にお客様のご注文に応えられず、お待ちいただくなどご迷惑をお掛けすることもしばしばでした。
限られたスタッフで、如何に効率的にお客さまに喜んでいただくかを模索していたところ、社員から「多忙となる時間には、各部署で手の空いている人を配置しては?」との意見があり、連帯感が浸透している結果と思われ即日実行に移しました。
この発言により、多忙な時間帯での煩雑解消はもとより、末長くお客様に喜ばれるお店となることを確信しています。
勤務時間外に疲れながらも講習を積み重ね、明るく活気ある職場にしてくれている社員の皆さんに「ありがとう」を伝えたい。
今日のありがとうの言葉
目が覚めて、生きている実感ありがとう。
(株式会社マツザワ 渡辺達彦さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
あなたのかわいい笑顔にありがとう。
(株式会社三栄 高田茂樹さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
成長させていただける会社に、スタッフに、お客様に、親にありがとう!
(DONNA旭ヶ丘店 松畑光由さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
愛する部下へありがとう!あなたがいなければ私もない!
(広島県薬業株式会社 藪植英治さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
「ありがとう」たった一言の言葉に、心をのせて大切な人へ届けよう。
(医療法人草清会いいだクリニック 渡邊望さん)
13の徳目より
父の背中にありがとう
自分が15年のサラリーマン生活に終わりを告げて独立してから5年が過ぎました。
いずれの会社でも新人賞、MVPとトップ営業マンを経験し、
それなりに順風満帆だった生活にピリオドを打ったのは、
父の背中を見て育ったからなのです。
父は私が小学校4年生の時に、それまで勤めていたカメラメーカーを辞め、脱サラをしました。
脱サラしてから父は私を仕事の手伝いに駆り出しました。
小学生ですから、脚立に上がる父に下からスパナを渡したり、
カタログの入ったカバン持ちをしたりと、その程度の事でしたけれども。
働く父の姿は、今でもありありと脳裏に焼き付いています。
言葉ではない、生きる姿で教育してくれました。
お父さん、ありがとう。
あの時、お父さんが勇気を出して会社を辞めなかったら、
今の僕の姿は違ったものだった事でしょう。
働く事って何なのか小さいころから身をもって教えてくれてありがとう。
僕が社会に出て、辞表を出せと言われながら新人賞をもぎ取ったのは、
お父さんのお陰です、ありがとう。
マーケティング北海道株式会社 代表取締役 高橋 洋之
今日のありがとうの言葉
あなたのたゆまぬ努力にありがとう。
(株式会社カシックス 藤堂竜一さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
当たり前になっていませんか?
言葉に出すから意味があるのです。「いつもありがとう」。
(株式会社ブルーク 川口芳子さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
『ありがとう』は、あなたと私に対する感謝のことば。
(中日臨海バス株式会社 森川 道博さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
ありがとうから広がる、ありがとう。
(アイコンヤマト株式会社 岡島晃さん)
13の徳目より
我が社は若い人が多いのですが、皆さん熱心に取り組んでくれています。今日のありがとうの言葉
近すぎて言えない「ありがとう」、離れて気づく「ありがとう」。
(株式会社ヒロフードサービス 加納俊之さん)
13の徳目より
皆さん おはようございます。
私は、札幌経営研究会の米重武志と申します。
今日は、当事務所職員の新庄さんを紹介します。
当事務所は税理士事務所ですが、新庄さん(女性)は、主に電話応対・IT指導や内部事務をしています。
彼女は、とても明るく、そして仕事もテキパキとしてくれているので、日頃から感謝をしていたのですが、二、三日前お得意様の会社を訪問した時に、お客様から「新庄さんによろしくとお伝えください。」と言われました。
私は、「ありがとうございます。新庄が何かご迷惑でもお掛けしていませんか」と聞き直すと、「とんでもない。分からないことがあって、不安な気持ちでお電話するのですが、新庄さんの対応でいつもすがすがしい気持ちになれるので、感謝しています。」とのこと。
私は思わず「ありがとうございます」と、お客様に頭を下げてお礼をしていました。
忙しい業務の合間に掛かってくる電話対応は、正直煩わしい時もあると思いますが、彼女の対応はけっしてお客様に不安や不快感を与えてはいませんでした。私は日頃「お客様から、貴方に仕事を頼んで良かった」と言われるよう心がけていますが、その日は、新庄さんを通してお客様から言っていただいた様に感じました。
明るく元気な「事務所の顔 新庄さん」ありがとう。
そしてお客様 事務所と職員を育ててくれて、ありがとうございます。
札幌経営研究会 会長
今日のありがとうの言葉
ちょっと照れるけど、貰って嬉しい君からのありがとうの言葉。
(水谷工業株式会社 中崎富夫さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
すべてに感謝し、「ありがとう」と感謝の思いを伝え続けましょう。
(中日臨海バス株式会社 川出幸男さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
これからの人生。希望を切り開くチャンスに『ありがとう』。
(有限会社アイティ企画 今田陽平さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
両親に習ったありがとう!子供に伝えるありがとう!
(株式会社峰岸商会 峰岸一郎さん)
13の徳目より
厳しい意見や指摘もありますが、自分では気づきにくい多面的な目線で会員が正直な
私の考えるありがとう経営 ・・・・・・・・・・。
最近とくに"小さい感動やありがとう"を逃さず見て行くことが一番必要だと感じます。
お客様に対する場合も、"小さい感動やありがとう"を数多く積み重ねることが仕事だと考え
て行かなければならないと感じております。
しかしどうでしょうか、今の時期は成果や効率を即求めがちです。
結果、近視眼的な経営になってしまいます。いろんな場面で余裕が無くなってきています。
私も含め皆さん経営者はそのような状況下で経営をされているのではないでしょうか。
そして、その結果"小さな感動"を見えなくなってきているのではないでしょうか?
私は最近つくづく反省をしております。
この厳しい時期を乗り切る鍵を握るのは幹部社員とよく言われます。
幹部の良し悪しで会社は大きく変わると言われます。
成果をだして当たり前のように思われがちな幹部はいろんなプレッシャー、ストレスが溜まります。
そのようにプレッシャー、ストレスを溜めた幹部が部下の"小さい感動やありがとう"を認めることができずらくなってきていると思います。
"小さい感動やありがとう"は"ユンケル"のように即効性はありませんが
"養命酒"のようにあとでじわじわと効いてくると思います。
お客様から見て沢山の"小さな感動"が取引継続の安心感となり信頼へとつながって行きます。
そのような状況を少しでも良くして行く手段として、ありがとう経営を少しずつ進めております。
これは"小さな感動"をお互いに認め合う良き道具だと思います。
毎日の朝礼や月例会議の時に"小さい感動やありがとう"の発表を行い、
お互いが認め合うことで一人一人の存在価値を認め仲間意識を作り出し、
力を結集して行きたいと願っています。
また、日報や週報の確認の時にちょっとした出来事に"ありがとうカード"を使います。
意識して継続して行くうちに見過ごしていた"小さい感動やありがとう"がだんだん見えてくるようになり
ます。
頑張っている幹部や社員達に対して「いとおしい」感情も芽生えてきます。
この厳しい時期だからこそ、"小さな感動""小さなありがとう"が大切です。
会社の中に沢山存在する"小さな感動""小さなありがとう"を社員みんなで認め合いができる雰囲気を職場に作って行き厳しい時期を社員みんなで乗り切って行きたいものです。
旭川経営研究会
㈱冨貴堂ユーザック 代表取締役社長 本田和行
今日のありがとうの言葉
「ありがとう」言わせてくれる皆に「ありがとう」。
(有限会社リセット 竹田 勉さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
ありがとう!言うよりも言われる人になりたいな。
(株式会社音羽 川口珠里さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
より多く感謝できたときに、自分の成長をみつけられる。
(結城舞さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
いつも何も言わずに見守ってくれている両親にありがとう。
(有限会社中村商店 蘆田康さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
「ありがとう」言うたびに成長し、言われるたびに幸せになっていく。
(有限会社カシワダフーズ 竹島宏輔さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
今日この日、この会社で誕生日を迎えられたことにありがとう。
(株式会社梨本商店 西嶋拓也さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
目標売上達成!信頼なるスタッフに感謝の心でありがとう。
(ヘアーサロン太郎アンド花子 平 依子さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
今まで頑張ってきてくれた自分にありがとう。
(有限会社音ワ 須藤泰史さん)
13の徳目より
今日のありがとうの言葉
お母さん、あなたには一生かかっても返せない恩があるけど、
一生かけて返し続けていきます。ありがとう。
(株式会社永楽堂 道山裕一さん)
13の徳目より
琉球経営研究会 株式会社沖縄美健 本村周一
当社では、創刊号から、手探りで、社内勉強会を実施してきました。最初の頃は、全くの我流でおこなっていました。
①業務が終わった夕方以降、
②参加は希望者、
③2時間の実施、
④設問表は、自分が作ったオリジナルを使用、
⑤読み合わせを勉強会内で行う、事前課題・宿題なし、
という形態です。
それは、それで、とても良かったのですが、問題点も出てきました。
①社員さんに主婦の皆さんが多く、夕方以降の参加者は男性が中心、
②読み合わせを勉強会内でやることは、とてもいいことなのだが、ディスカッションが浅い。
通常の勉強会のスタイルのように、事前に読んでもらい、設問をじっくりと考え深堀してもらうことがより大事である。
という考えから、今期の方針として、業務中に勉強会を開催することにしました。
数名のグループに別れ、月に一度、各グループのリーダー(持ち回り)が主導し、
「ランチ勉強会」という名前で実践しています。
そのときは、お弁当は会社持ちで、AM11:30~13:00の一時間半を、お弁当時間も含め、設問表にそったディスカッションをしています。
この流れを作ってから、全社員参加型の勉強会の実施ができ、みんなが「理念」について深堀りしていく機会を得ております。
当社のブログに自主的に感想を書いてくれるスタッフもいます。
条件として、「理念と経営」の月刊誌を自分で買うこととしています。
(それでも年間5万円が自由な所得となり、みんな前向きで、
また会社支給ではなく、自分で買った「理念と経営」ということで、大事に有意義に読みこなしています。)
当初、経営者として、営業(売上)と直接関わらない時間や費用を業務中に入れてよいのか?
と自問自答することやもどかしさも多々ありました。
しかし、「特攻薬」ではありませんが、「漢方薬」のように、じわりじわりとその効果が表れてきています。
「理念」を基にした社内での会話が多くなり、
社風やコミュニケーションが非常に良くなっています。
また、ずっと継続してきたことが結果的として
「お客様・取引先様・スタッフ同志」の「ありがとう」を増やそうという機運にもなり、「お客様からの感謝のはがき」の倍増や売上アップに(これもジワリジワリですが)つながってきています。
これからも勉強会の基本スタイルは、「理念と経営」経営者の会から学び、
それを基にしながら、自社流で、楽しく、且つ効果的に学び続けたいと思います。
今日のありがとうの言葉
会社にありがとう。ニッポンを元気にしよう!
(有限会社SYU 木山雄三さん)
13の徳目より
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