2009年6月アーカイブ

6月30日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう」言われた分だけ優しくなれる。

(システムメトリックス株式会社 後藤功生さん)

13の徳目より

 

6月29日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう」と、言ってくれてありがとう!

(石山テクノ建設株式会社 石山知己さん)

13の徳目より

6月28日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

お客様からのありがとうが、最高の喜びです。

(ハタコンサルタント株式会社 山西孝二さん)

13の徳目より

6月27日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう」という言葉の存在にありがとう!

(ダイイチ株式会社 鈴木康久さん)

13の徳目より

6月26日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

あの時叱ってくれたから、今の私がいるのです。ありがとう。

(株式会社アクセス 元谷幸代さん)

13の徳目より

6月25日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう」ほんの5文字に深い意味。

(株式会社アクセス 元谷幸代さん)

13の徳目より

社員に伝えたい「ありがとう」

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室蘭経営研究会の元田様より

 

社員に伝えたい「ありがとう」

 

我が社では、約1年半にわたり「挨拶」、「笑顔」、「言葉づかい」、「親切な応対」など

『13の徳目』の実践のため、外部講師を招聘し毎月職員研修を実施してきました。

 

若い人たちの多い職場で、各部署がそれぞれ独自の売り場を形成し、どれほどの成果が挙がるのか疑問の声もありました。

 

しかし、研修を積み重ねるうち社員の連帯意識が高揚し、声をかけ合うなど職場全体が明るく活気のある売り場へと変貌していったのです。

 

部署によっては多忙な時間帯にお客様のご注文に応えられず、お待ちいただくなどご迷惑をお掛けすることもしばしばでした。

 

限られたスタッフで、如何に効率的にお客さまに喜んでいただくかを模索していたところ、社員から「多忙となる時間には、各部署で手の空いている人を配置しては?」との意見があり、連帯感が浸透している結果と思われ即日実行に移しました。

 

この発言により、多忙な時間帯での煩雑解消はもとより、末長くお客様に喜ばれるお店となることを確信しています。

 

勤務時間外に疲れながらも講習を積み重ね、明るく活気ある職場にしてくれている社員の皆さんに「ありがとう」を伝えたい。

6月24日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

目が覚めて、生きている実感ありがとう。

(株式会社マツザワ 渡辺達彦さん)

13の徳目より

6月23日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

あなたのかわいい笑顔にありがとう。

(株式会社三栄 高田茂樹さん)

13の徳目より

6月22日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

成長させていただける会社に、スタッフに、お客様に、親にありがとう!

(DONNA旭ヶ丘店 松畑光由さん)

13の徳目より

6月21日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

愛する部下へありがとう!あなたがいなければ私もない!

(広島県薬業株式会社 藪植英治さん)

13の徳目より

6月20日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう」たった一言の言葉に、心をのせて大切な人へ届けよう。

(医療法人草清会いいだクリニック 渡邊望さん)

13の徳目より

 

父の背中にありがとう

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父の背中にありがとう

 

自分が15年のサラリーマン生活に終わりを告げて独立してから5年が過ぎました。

いずれの会社でも新人賞、MVPとトップ営業マンを経験し、

それなりに順風満帆だった生活にピリオドを打ったのは、

父の背中を見て育ったからなのです。

 

父は私が小学校4年生の時に、それまで勤めていたカメラメーカーを辞め、脱サラをしました。

脱サラしてから父は私を仕事の手伝いに駆り出しました。

小学生ですから、脚立に上がる父に下からスパナを渡したり、

カタログの入ったカバン持ちをしたりと、その程度の事でしたけれども。

働く父の姿は、今でもありありと脳裏に焼き付いています。

言葉ではない、生きる姿で教育してくれました。

 

お父さん、ありがとう。

 

あの時、お父さんが勇気を出して会社を辞めなかったら、

今の僕の姿は違ったものだった事でしょう。

働く事って何なのか小さいころから身をもって教えてくれてありがとう。

僕が社会に出て、辞表を出せと言われながら新人賞をもぎ取ったのは、

お父さんのお陰です、ありがとう。

 

マーケティング北海道株式会社 代表取締役 高橋 洋之

6月19日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

あなたのたゆまぬ努力にありがとう。

(株式会社カシックス 藤堂竜一さん)

13の徳目より

6月18日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

当たり前になっていませんか?

言葉に出すから意味があるのです。「いつもありがとう」。

(株式会社ブルーク 川口芳子さん)

13の徳目より

6月17日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

『ありがとう』は、あなたと私に対する感謝のことば。

(中日臨海バス株式会社 森川 道博さん)

13の徳目より

6月16日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

ありがとうから広がる、ありがとう。

(アイコンヤマト株式会社 岡島晃さん)

13の徳目より

我が社のありがとう経営

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我が社の理念は
「北国ならではのキャンピングカーを開発提供し、その新たなライフスタイルに提唱する事によって人々の幸せと地域の発展に貢献する」

又ビジョンは「北海道をキャンピングカー王国に」することです。
王国の意味は 単なる生産の場ではなく、キャンピングカーで自由気ままに楽しむメッカにしたいのです。
その実現に向けて一番力を入れているのは、人材教育です。
具体的には研修であり、社内での社内勉強会、各委員会活動です。
 
 
ノースライフ勉強会風景.jpg我が社は若い人が多いのですが、皆さん熱心に取り組んでくれています。
仕事が終わってから、皆集まって研修している姿を見ていると頭が下がる思いです。
人材教育の目的で大切にしている事は、その人の才能を見極め、それを伸ばしてあげる事だと思います。
これは簡単なようで、非常に難しい事です。
何故なら本人自身が自分の良さ、長所、才能に気がついていない事が多いからです。
誰でも他人の事は善かれ悪しかれ容易に解ります。
ですが自分の事となるとまるで解らない人が多いです。
第一、社長の私自身どれだけ解っているか疑問です。
 
先ず第一歩は、それに【気づく】こと、
そして各自の長所、才能を見つけ、それを伸ばし、
発揮していただくことが人材教育に他ならないと思うのです。
現実的にはそれがなかなか難しいのではないでしょうか。
自分の才能に気づくどころか、逆に自分の欠点、能力の無さに日々思い悩み、
自信を無くし実力を発揮できないのが普通の事だと思います。
「自分っていったい何なのか?」といわゆる「アイデンティティーの喪失」にまで繋がって行きます。
人生の大切な時間、エネルギーをかなりな部分を自己嫌悪感に費やし、
折角、神様から生まれながらに戴いている才能を見いだし、それを伸ばすことには二の次になる。
それが現代の風潮ではなないでしょうか。きっと今の教育体制が大きく作用していると思います。
 
ですから【自分の長所】それは我が社では重要なキーワードなのです。
【自分らしさ】ともつながり、自分らしいお仕事、自分らしい生き方、
我が社らしさに繋がって行きます。
結局、自分達の長所をもって「世の中にお役立ちする」それが我が社らしさであり、人材教育の具体的目標です。
具体的手法としては「相手の長所を見つけて褒めてあげる事」「長所を活かせる仕事にすること」であり、その社風、企業文化作り、これを我が社では最も大切にしております。
究極、日創研で教えていただいた「明徳を明らかにすれば、道 おのずから開く」を信じ抜き、実行することに行き着きます。
今後も素晴らしい才能、長所を持って生まれてきている社員さんたち一人ひとりの命に、こころから感謝できるような会社を目指し、自分を磨き、そして人材教育に力を入れて行きます。
 
株式会社ノースライフ 代表取締役 溝渕 邦夫

6月15日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

近すぎて言えない「ありがとう」、離れて気づく「ありがとう」。

(株式会社ヒロフードサービス 加納俊之さん)

13の徳目より

事務所の顔「新庄さん」にありがとう。

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皆さん おはようございます。

私は、札幌経営研究会の米重武志と申します。

 

今日は、当事務所職員の新庄さんを紹介します。

当事務所は税理士事務所ですが、新庄さん(女性)は、主に電話応対・IT指導や内部事務をしています。

 

彼女は、とても明るく、そして仕事もテキパキとしてくれているので、日頃から感謝をしていたのですが、二、三日前お得意様の会社を訪問した時に、お客様から「新庄さんによろしくとお伝えください。」と言われました。

 

私は、「ありがとうございます。新庄が何かご迷惑でもお掛けしていませんか」と聞き直すと、「とんでもない。分からないことがあって、不安な気持ちでお電話するのですが、新庄さんの対応でいつもすがすがしい気持ちになれるので、感謝しています。」とのこと。

私は思わず「ありがとうございます」と、お客様に頭を下げてお礼をしていました。

 

忙しい業務の合間に掛かってくる電話対応は、正直煩わしい時もあると思いますが、彼女の対応はけっしてお客様に不安や不快感を与えてはいませんでした。私は日頃「お客様から、貴方に仕事を頼んで良かった」と言われるよう心がけていますが、その日は、新庄さんを通してお客様から言っていただいた様に感じました。

 

明るく元気な「事務所の顔 新庄さん」ありがとう。

そしてお客様 事務所と職員を育ててくれて、ありがとうございます。

 

 

                札幌経営研究会 会長 

税理士法人芙蓉総合事務所 米重 武志 

6月14日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

ちょっと照れるけど、貰って嬉しい君からのありがとうの言葉。

(水谷工業株式会社 中崎富夫さん)

13の徳目より

6月13日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

すべてに感謝し、「ありがとう」と感謝の思いを伝え続けましょう。

(中日臨海バス株式会社 川出幸男さん)

13の徳目より

6月12日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

これからの人生。希望を切り開くチャンスに『ありがとう』。

(有限会社アイティ企画 今田陽平さん)

13の徳目より

6月11日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

両親に習ったありがとう!子供に伝えるありがとう!

(株式会社峰岸商会 峰岸一郎さん)

13の徳目より

鹿児島経営研究会での「理念と経営」

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はじめまして、鹿児島の西元です。
 
鹿児島経営研究会では、委員会ごとに『理念と経営』経営者の会を開催しています。
毎回4~5名のメンバーで設問表を中心に自由にディスカッションしています。
 
P1000914.jpg 
異色の経営者の集まりですので、一つの設問について、いろんな角度からの意見を
聴くことができハッと気づかされる事もあります。
 
時には話が膨らみそれぞれの会社の経営状態についての意見や質問を出し合って
会社と自分自身を見つめ直すいい機会となっています。
 
P1000908.jpg厳しい意見や指摘もありますが、自分では気づきにくい多面的な目線で会員が正直な
気持ちをぶつけてくれますので次の経営に生かしたりと、学ぶことも多いです。
 
また、新しい提案により経営の幅が広がったり新しい息吹を感じられたりと
楽しみな面もあります。
なによりも、素直な気持ちで学べる環境に心から感謝しています。
 
P1010092.jpg 
鹿児島経営研究会
経営理念委員長  西元  昭史

私の考えるありがとう経営

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 私の考えるありがとう経営 ・・・・・・・・・・。

 最近とくに"小さい感動やありがとう"を逃さず見て行くことが一番必要だと感じます。
お客様に対する場合も、"小さい感動やありがとう"を数多く積み重ねることが仕事だと考え
て行かなければならないと感じております。

 しかしどうでしょうか、今の時期は成果や効率を即求めがちです。
結果、近視眼的な経営になってしまいます。いろんな場面で余裕が無くなってきています。
私も含め皆さん経営者はそのような状況下で経営をされているのではないでしょうか。

そして、その結果"小さな感動"を見えなくなってきているのではないでしょうか?
私は最近つくづく反省をしております。

 この厳しい時期を乗り切る鍵を握るのは幹部社員とよく言われます。
幹部の良し悪しで会社は大きく変わると言われます。
成果をだして当たり前のように思われがちな幹部はいろんなプレッシャー、ストレスが溜まります。
そのようにプレッシャー、ストレスを溜めた幹部が部下の"小さい感動やありがとう"を認めることができずらくなってきていると思います。

"小さい感動やありがとう"は"ユンケル"のように即効性はありませんが
"養命酒"のようにあとでじわじわと効いてくると思います。
お客様から見て沢山の"小さな感動"が取引継続の安心感となり信頼へとつながって行きます。

そのような状況を少しでも良くして行く手段として、ありがとう経営を少しずつ進めております。
これは"小さな感動"をお互いに認め合う良き道具だと思います。
毎日の朝礼や月例会議の時に"小さい感動やありがとう"の発表を行い、
お互いが認め合うことで一人一人の存在価値を認め仲間意識を作り出し、
力を結集して行きたいと願っています。

また、日報や週報の確認の時にちょっとした出来事に"ありがとうカード"を使います。

意識して継続して行くうちに見過ごしていた"小さい感動やありがとう"がだんだん見えてくるようになり
ます。
頑張っている幹部や社員達に対して「いとおしい」感情も芽生えてきます。

この厳しい時期だからこそ、"小さな感動""小さなありがとう"が大切です。
会社の中に沢山存在する"小さな感動""小さなありがとう"を社員みんなで認め合いができる雰囲気を職場に作って行き厳しい時期を社員みんなで乗り切って行きたいものです。

                    旭川経営研究会
                    ㈱冨貴堂ユーザック  代表取締役社長 本田和行

6月10日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう」言わせてくれる皆に「ありがとう」。

(有限会社リセット 竹田 勉さん)

13の徳目より

13の徳目より

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旭川経営研究会の会員様の
社員さんの13の徳目からです。
 
 
6月2日の今日のありがとうの言葉
 
昼過ぎから夕方まで全然入客が無く夕方に4人ほど一気に来店してくれた
のですが購入してもらえませんでした。しかし、夜になって来店されたお客様が
大量に購入してくれたので本当に助かりました。心からありがたい気持ちで
いっぱいです。
一人一人のお客様を本当に大切にしてファンを増やしていければと思いました。
 
(有限会社ギガ・フロンティア 木地谷光一より)
13の徳目より

6月9日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

ありがとう!言うよりも言われる人になりたいな。

(株式会社音羽 川口珠里さん)

13の徳目より

6月8日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

より多く感謝できたときに、自分の成長をみつけられる。

(結城舞さん)

13の徳目より

6月7日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

いつも何も言わずに見守ってくれている両親にありがとう。

(有限会社中村商店 蘆田康さん)

13の徳目より

6月6日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう」言うたびに成長し、言われるたびに幸せになっていく。

(有限会社カシワダフーズ 竹島宏輔さん)

13の徳目より

6月5日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

今日この日、この会社で誕生日を迎えられたことにありがとう。

(株式会社梨本商店 西嶋拓也さん)

13の徳目より

6月4日今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

目標売上達成!信頼なるスタッフに感謝の心でありがとう。

(ヘアーサロン太郎アンド花子 平 依子さん)

13の徳目より

6月3日 今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

今まで頑張ってきてくれた自分にありがとう。

(有限会社音ワ 須藤泰史さん)

13の徳目より

6月2日 今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

お母さん、あなたには一生かかっても返せない恩があるけど、

一生かけて返し続けていきます。ありがとう。

(株式会社永楽堂 道山裕一さん)

13の徳目より

社内勉強会は漢方薬

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琉球経営研究会 株式会社沖縄美健 本村周一


当社では、創刊号から、手探りで、社内勉強会を実施してきました。最初の頃は、全くの我流でおこなっていました。
①業務が終わった夕方以降、
②参加は希望者、
③2時間の実施、
④設問表は、自分が作ったオリジナルを使用、
⑤読み合わせを勉強会内で行う、事前課題・宿題なし、

という形態です。

それは、それで、とても良かったのですが、問題点も出てきました。
①社員さんに主婦の皆さんが多く、夕方以降の参加者は男性が中心、
②読み合わせを勉強会内でやることは、とてもいいことなのだが、ディスカッションが浅い。

通常の勉強会のスタイルのように、事前に読んでもらい、設問をじっくりと考え深堀してもらうことがより大事である。

という考えから、今期の方針として、業務中に勉強会を開催することにしました。

数名のグループに別れ、月に一度、各グループのリーダー(持ち回り)が主導し、

「ランチ勉強会」という名前で実践しています。

そのときは、お弁当は会社持ちで、AM11:30~13:00の一時間半を、お弁当時間も含め、設問表にそったディスカッションをしています。

この流れを作ってから、全社員参加型の勉強会の実施ができ、みんなが「理念」について深堀りしていく機会を得ております。

当社のブログに自主的に感想を書いてくれるスタッフもいます。



また、昨年より毎月5千円を「自己啓発給」ということで支給しています。

条件として、「理念と経営」の月刊誌を自分で買うこととしています。

(それでも年間5万円が自由な所得となり、みんな前向きで、

また会社支給ではなく、自分で買った「理念と経営」ということで、大事に有意義に読みこなしています。)

当初、経営者として、営業(売上)と直接関わらない時間や費用を業務中に入れてよいのか?

と自問自答することやもどかしさも多々ありました。

しかし、「特攻薬」ではありませんが、「漢方薬」のように、じわりじわりとその効果が表れてきています。

「理念」を基にした社内での会話が多くなり、

社風やコミュニケーションが非常に良くなっています。

また、ずっと継続してきたことが結果的として

「お客様・取引先様・スタッフ同志」の「ありがとう」を増やそうという機運にもなり、「お客様からの感謝のはがき」の倍増や売上アップに(これもジワリジワリですが)つながってきています。

これからも勉強会の基本スタイルは、「理念と経営」経営者の会から学び、
それを基にしながら、自社流で、楽しく、且つ効果的に学び続けたいと思います。

 

 

6月1日 今日のありがとうの言葉

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今日のありがとうの言葉

 

会社にありがとう。ニッポンを元気にしよう!

(有限会社SYU 木山雄三さん)

13の徳目より

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